父と再婚した千早さんに一目ぼれした、ボク・矢ヶ崎健喜は、ある日感情を抑えきれず彼女に告白した。すると千早さんはボクを受け入れ甘やかしてくれたが、彼女はボクの告白を?母親として好き?と受け取り、そこに恋愛感情はなかった……。ボクは?お義母さん?と呼ぶと、つい甘やかしてくれる千早さんの性格を利用し、エッチなお願いを重ねる。もう、いつ父にバレれもおかしくない……。そろそろ、本気で千早さん寝取るとしよう。

ボクは自作の小説ヒロイン・キュフィちゃんのコスプレを千早さんにお願いした。
キュフィちゃんになりきった千早さんは、勃起したボクのイチモツを握りしめ、いやらしくシゴキ出すのだった。
「はぁぁ、そのやらしい顔……とっても可愛いですわぁ」
《キュフィの手コキがいやらしすぎるから……っ!》
「ピュッピュって元気に射精するところぉ、キュフィに見せて下さいぃ♪」
「えいっ、えいっ、えいッ♪ ちゅこっ、ちゅこっ、ちゅこぉ♪」
《うぁああぁぁぁっ! イクッ――》

キュフィちゃんの姿をした千早さんが、ボクの肉棒を体内に収め、ゆっくりと腰を動かし始めた。
その快楽に抗えず、ボクは腰を上下に振り、絶頂とともに彼女の中へと射精した。
「ふふふっ……この体勢で入れるとぉ、奥深くまで届いちゃいますねぇ」
「可愛くて、カッコイイ……私の愛するお方ぁ! 絶対に離したくないのぉッ」
「あっ、あっ、あっ……ケンキの突き上げっ……とってもイイですわぁっ!」
「妊娠アクメぇ……あぁっ、キちゃうぅぅ~~ッ」
「あぅぅっ、イクっ、イクぅぅっ! ケンキぃ……っ、好きぃ、大好きぃ」

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・基本CG 7枚+α
・差分込み本編 136枚
©TGA/アパタイト
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